
1957年、エレナデラロッカ夫人による第一号のウェディングドレスの完成がElena Della Rocca社の輝かしい物語のはじまりでした。素材はイタリア・フランスの高級レースを使用、すべてのドレスを自社工場にてハンドメイドで製作しており、現在Elena Della Rocca社の商品はイタリア、スペイン、ポルトガル、スイス、ギリシャ、アメリカなどでもその名を知られるにいたっています。エレナの特長でもある正統派なスタイル、従来のインポートドレスにはない、ボディーラインを強調しすぎず適度なフィット感を持つシルエットが日本のマーケットにも広く浸透している所以です。
